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物書き玖美のありゃりゃな生活

もの書き・編集者・校正者の、本と言葉と日常。ペンネームは亡き祖母の名前。

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2017年03月19日のつぶやき (2017.03.20)
09:23
RT @toriatamaxp: 理不尽も「はいはいホルモンホルモン」と、ほぼほぼいなして、でも時々は「お前は何様だ!?となんならがっぷり四つ恐れじって姿勢見せとかないと、思春期経過後に我が子がモラハラハラッサーに変貌してしまうよ
09:24
RT @ENJILOG: 今の若い子はLINEの会話はスクショで晒される危険性があるから大切なことは会って話すらしい。一周回って新しい時代。。
09:28
RT @schema_sangyou: 体罰は行使する側にとっては麻薬のようなものだけど、その場では問題解決の特効薬に感じられてしまうから。さらに子供達も暴力の有効性を学習するので、いつまでも再生産される。 https://t.co/qG8aiz4PS7
13:48
RT @NyoVh7fiap: 子どもの不適切行動に対して、親や援助者が、「謝らせること」に躍起になる場合がある。 子どもによっては、心の中では悪いことをしたと思っていても、すぐには謝れない子もいる。 自分の感情と向き合い、言葉にする過程を、親が援助者が「待つ」姿勢は、子どもに…
13:48
RT @NyoVh7fiap: @NyoVh7fiap 「子どもが感情を消化しきれないまま、すぐに謝れること」よりも、「時間がかかっても、自分の感情と向き合い、自ら言語化できること」のほうが、子どもの成長を長期的な視点でみると、とても重要な過程になる。
21:45
そして、親の不適切な養育による子どもの傷が、「愛情はあったのだから」といって癒えることはない。 ストーカー行為してくる人が「愛情はある」と言ってきたところで、される側の恐怖や不自由さがなくなるわけではないのと一緒。 https://t.co/zZcfexPCL8
21:45
RT @NyoVh7fiap: 機能不全に陥っている家族の多くは、愛情が全くないわけではない。 愛情があっても、伝え方がわからない、伝える環境が整っていないという場合もある。 結果的に、暴力や暴言がコミュニケーションの手段になったり、家族間の支配被支配関係が常態化したりする。
21:45
RT @NyoVh7fiap: 例え愛情があるからといって、家族間の不当な扱いが許されるわけではない。 受け入れなければいけないと思う必要もない。
21:45
RT @NyoVh7fiap: 他人同士なら明らかな「権利侵害」が、親子間だからといって、「教育」「躾」の名の下に、正当化されてはいけない。
21:46
RT @temackee: 我々は、不満を口にすることはわがままで愚かで恥ずべきことだと教えられてる。 自分達が皆で不満を口にしたら、社会は崩壊するんじゃないかぐらいのことを思わされてる。 だから今まで沢山のことを飲み込んできたし、これまでそうしてきた分だけ不満を平気で口にする…
21:46
RT @temackee: 果たして本当にそうなのか? みんなが正直に不満を言い合って、それでお互いに均衡を保つことはあり得ないのか? その方がみんなの気持ちが楽になって、良くない部分がどんどん解消されて、一人一人が幸福を追求できるようになる可能性は? 我々はわざわざ自分達で不…
21:50
あと不思議なのは、心理学の研究ならばそれなりの数のサンプルをとるのが大前提だろうに、心理学者でもこと親子の話になると「子どものこと思わない親はいない、サンプルはウチの親」ってことが通ると思っちゃってたりするところ。
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